アイマスクを用いて盲目体験

高等部の生徒がアイマスクを用いて盲目体験を行いました。

「視覚」情報が与えてくれるものについて、アイマスク体験で実際に身を持って体験したことで、生徒一人ひとり考えるきっかけになりました。また、講師の金城さんからは、まずは「何かお手伝いしましょうか?-May I help you?」の一言でも、声掛けをもらえることが一番助かるとのお話も伺いました。